ブログ4 竹取物語
皆さんこんにちは。ジョです。私は竹取物語という日本の昔話を読みました。とても面白いと思います。竹取物語は日本の一番有名な昔話の一つですが、でも、私達は作家を知りません。この昔話は日本の平安時代に書かれたそうです。
物語の中で、竹のカッター(bamboo cutter)が女の子を一つ見つけて、育てることにしました。成長した後で、その女の人はきれいさで知られています。ですから、たくさんの人はその女の人と結婚したいです。王様もその女の人が大好きですから、カッターの家に行って、女の人に会います。女の人は出来ないと言って見えなくなります。その後、女の人はいつも夜に月をみます。実は月から来た、帰りたいのに、今度帰りなければいけません。最後に、月からの人が女の人を月につれて帰ります。帰る時、女の人が王様に手紙と薬を送って、薬が人々を死なせないようにすることが出来るそうです。でも、王様とって、女の人と結婚できないなら、死なせないことが大切じゃないです。ですから、薬と返事を空の一番近い所で燃やします。それから、あそこは不死山(富士山と同じ発音)を呼ばれます。
竹取物語の中に、富士山の名前がどうしてそういう名前になったのか説明があったんですね。初めて知りました。面白いですね。
返信削除私はこの物語を以前前に読みました。結末では富士山がどのようにして作られたかということなので、面白いと思いました。
返信削除私も竹取物語を読みました。とても有名話ですね。始めにはちょうと変ですね。
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