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2月, 2023の投稿を表示しています

ブログ 5 くだけた話し方の例

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 皆さん、こんにちは。最近、私、「僕のヒーローアカデミア」というアニメを見ている。とても面白いアニメだと思う。今週の週末、三番目のシーズンが見終わって、次のシーズンを見てみる。 「僕のヒーローアカデミア」の中で、誰もが個性を持っている。個性というのは特別なスキルのことだ。個性、人によって違う。たくさんの個性が強い人、ヒーローになりたい。ヒーローになれば、人々を助けるひつようがある。このビデオの中で、高校のクラス、ヒーローになりたい高校生でできている。その授業、高校生、自分のヒーローのお名前をきめる。 https://youtu.be/N27KdNSYaD4 まず、女の人が一人「あたし」を使って、男の人が二人「おれ」と「僕」を使う。教科書の「男性と女性の話し方の違い」の内容と同じだ。男の人が一人とても変な名前を使いたい時、先生、アドバイスを下さる。先生、「そいうのはやめた方がいいわね」と言う。教科書の例、女の人、文末に「わ」を使う。文末表現、同じだ。

ブログ4 竹取物語

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 皆さんこんにちは。ジョです。私は竹取物語という日本の昔話を読みました。とても面白いと思います。竹取物語は日本の一番有名な昔話の一つですが、でも、私達は作家を知りません。この昔話は日本の平安時代に書かれたそうです。 物語の中で、竹のカッター(bamboo cutter)が女の子を一つ見つけて、育てることにしました。成長した後で、その女の人はきれいさで知られています。ですから、たくさんの人はその女の人と結婚したいです。王様もその女の人が大好きですから、カッターの家に行って、女の人に会います。女の人は出来ないと言って見えなくなります。その後、女の人はいつも夜に月をみます。実は月から来た、帰りたいのに、今度帰りなければいけません。最後に、月からの人が女の人を月につれて帰ります。帰る時、女の人が王様に手紙と薬を送って、薬が人々を死なせないようにすることが出来るそうです。でも、王様とって、女の人と結婚できないなら、死なせないことが大切じゃないです。ですから、薬と返事を空の一番近い所で燃やします。それから、あそこは不死山(富士山と同じ発音)を呼ばれます。 昔話と言えば、自然について昔話をいつも楽しみます。富士山に行ったことがありませんが、話を知ってからもっと行きたくなります。たくさんの話はいつもカルマ(karma)がありますが、竹取物語の中でないと思います。面白いと思います。